30y~60yは難しすぎる。。。
こんにちはゴルフ革命家のくまゴローです。
今日はアプローチについて。
はじめに言わせてもらいます
30y~60yの距離を残すのはやめときなさい・・・・・
近いほうが簡単と考えてしまいがちですが、100切りを目指すレベルのゴルファーには
難しすぎると考えます。
100y付近を残してpwやウェッジでのフルショットでグリーンを狙う事をお勧めいたします。
私も90台で周っていたころにかなり経験したのですが。
400yのパー4 1打目がいまいちで残りが250y 少しでも近づけたいと
ウッドを持ち所っとするものの基本的には乗りません。
いい当たりをしても200y前後が多かったですかね。
そうすると残りが50yあたりこの距離の力の入れ具合が非常に難しいのです。
ふり幅で決めろとよくプロが言っていますが、ふり幅が小さくなると緩むんです。。
そうするとちょっとダフった時に、ざっくりというやつですね。
これがめちゃめちゃ多くなります。また、伸びあがってドっトップ。。。。
この現象に悩まされました。。。
ようするに練習が足りないのですけどね。。。。。。。(;´Д`)
そして、最大のがっくりショットは想像通りのいい当たりをするのですが・・
距離感が掴めてなさ過ぎて、ショート・・・・
ドライバーがいい時ほど残り距離が50y~70yぐらい残りかなり苦戦しました。。。
それならば100y~120y付近を残して打った方がかなりの確率でグリーン周りには行くと思います。
私はその方法にしてから飛躍的にパーオン・ボギーオンが増えた気がします。
乗らなくてもグリーン周りからならPWや9iをもってアプローチすれば何とかなりますしね。。
フルショットで打てる距離を残したほうが絶対スコアよくなるとおもいますので一度試してみてください。
残り200yや距離の短いパー4などなかなか勇気と根性が必要になるのですが、試しに一回やってみて
